WILLOF

Profile

コールセンターでも、ステージでも、お客さんを満足させたいバンドマン。

  • バンド仲間と、青森から状況。

    もともとは青森で働いていました。その時一緒にバンドをやっていたギターの仲間と、東京に行ってみよう!と思い立ち、上京してきました。バンド活動が軌道に乗るまでは、一時的に稼ぐため、フォークリフトの免許を活かして、倉庫会社で働き始めました。しかし、その会社は日曜しか休みがなく、バンド活動ができないということになり、新しい仕事を探すことにしました。

  • 自分のままで働けるウィルオブのコールセンター

    ウィルオブでコールセンターの仕事を選んだのは、ずばり髪色が自由であること。見た目の自由度が高いことから、実はコールセンターの仕事はバンドマンがけっこういるんですよ(笑)。

  • 仕事に悩んだ時、そばにはフィールドサポーターがいてくれた。

    働き始めた頃は、すごく緊張しましたし、怖かった。お客様を怒らせたらどうしようって思っていました。最後に「問い合わせてよかった」と思ってもらえるかは、コミュニケーションの力が必要になります。だから、最初は楽ではなかったですね。そんな時、一緒に働いていたウィルオブ社員のフィールドサポーターの方に、「自分がやっていることが合っているのかが分からない。どうすればいいですか」というような相談に乗ってもらい、気持ちが楽になったことを覚えています。

  • この仕事をきっかけに、自分の意外な一面に気づいた。

    ウィルオブに入って1カ月ぐらい経った時でした。当時のチームマネージャーが、「ちょっとやってみない?」と僕に新人の指導役を勧めてくれました。その頃の僕は、なかなか電話応対での成績を上げるのに苦労していたのですが、マネージャーのアドバイスがきっかけで後輩に教えているうちに、自分自身でやるより複数の後輩のサポートをするほうが成績が積み上げられることに気が付きました。どうやら後輩を指導する方が自分には向いていたらしく、それはこれまで自分では気づけなかった新しい一面でした。それから仕事は楽しくなり、自分が教えたスタッフたちの成績が上がることに、達成感を得られるようになりました。

  • バンド活動もサポートしてくれるウィルオブスタッフ。

    僕が普段一緒に仕事をしているウィルオブの社員の方は、めちゃくちゃ真面目です(笑)。一見、全然性格が合っていないように見えますが、社員と派遣スタッフという垣根がなく、フランクに話しあえる仲間です。その人に僕は、「フジ」とか「フジケン」って呼ばれてます。
    バンド活動が入った時には、できるだけ優先してシフトを調整してくれますし、バンド活動のバックアップをしてくれていると感じるので仕事も頑張れます。今後も、バンド活動をやりながら、さらにステップアップしていきたいと思います。

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