WILLOF

Profile

入社以来、企業様向けに新規営業をしています。普段は、出社してデスクワークや企業様の事務所に出向き商談をしています。コンテスト期間中は、在宅ワークというかたちを取りながら、準備に集中できるよう周りがサポートしてくれました。

  • コンテスト期間中はリモートワーク

    ミス・ユニバースのコンテスト期間中は、そちらに専念させてもらっていました。ネットワークの環境を整えてもらい、社内と同じように、どこでも社内システムにログインできるようにして、オフィスには行かずに直接クライアントさんのところに訪問したり、資料をお送りしたりしていました。効率的に仕事ができるようサポートしてもらい、コンテストに専念できる環境を整えてもらった会社には感謝しています。

  • 仲間たちの刺激を受けて、ミス・ユニバースへの挑戦を決意

    もともとは、ミス・ユニバースに挑戦するつもりでこの会社を選んだ訳ではなかったんです。入社を決めた理由は、ズバリ人。「この人たちと働きたい!」と思ったからです。実際に入社してみて、本当にいい人達で、一緒に働いているチームメンバーも年齢に関係なく、一人一人の意見を尊重してくれています。そして何より、周りの社員のみんながアクティブで向上心のある人が多くて。そういう人達から刺激を受け、「私も何かやりたい」と思ったのが、ミス・ユニバースに挑戦するきっかけでした。

  • 社長、先輩、後輩。みんなのサポートが力に。

    挑戦を決めてから、まずは社長に相談しました。そうしたら、社長も賛同してくださり、環境面の整備など、前向きにいろいろと考えてくれました。
    社長だけではなく、仲間、先輩や後輩もいつも応援してくれます。迷惑をかけて申し訳ないといつも思うのですが「私が頑張っているのを見て頑張れている」とか「私も〇〇を頑張ろうと思います」というような声をかけてくれることが、すごくうれしいです。
    また、コンテスト時は、会社のみんなが横断幕を持って応援に来てくれたんです。
    ステージから見てもすぐわかるぐらいの大人数で、応援の人数は、その日ダントツで一番だったと思います(笑)。他の出場者たちも言っていました。「すごいね。熱いね」と驚いていて、本当に力になりました。私は本当に恵まれているなと実感しました。

  • ミスの世界に飛び込んで、視野が広がった。

    この世界に飛び込んだことで、前よりも自分に自信がついたと思います。自分ではコンプレックスと感じていたことも、実は自分の強みだと気づけたのもミスの経験を通して感じたことです。印象的だったのは、コンテストでは41人のセミファイナリストがいたのですが、みんなタイプが全然違っていたことです。そこで学べたのは、美しさには色々あっていいということ。
    人と違うことは、逆にその人の個性や魅力になるので、隠す必要はない。むしろもっと出していくほうがいいんだということ知り、すごく勉強になりました。

  • 仕事を探している方へメッセージ

    ウィルオブには、相手のことを第一に考え、自分のことのように親身になって誰かのことを考え、応援する社員が本当にたくさんいます。私もたくさんサポートしてもらっていますが、誰の何の挑戦に対しても全力で応援してくれるのが、この会社の魅力なのだと感じています。仕事は人生に関わることですから、心配なことはたくさんあると思いますが、そんな社員ばかりですので、安心してたくさん頼っていただきたいと思います。ぜひウィルオブの仲間になっていただけるとうれしいです。

求人掲載数26,000件以上! スタッフ満足度NO.1、ウィルオブ!

今すぐウィルオブの求人を探す

トップに戻る