WILLOF

Profile

現在は、ご紹介するお仕事を増やすための新規営業を行っています。平日は18時に仕事を終え、そこからジムでトレーニングを行う毎日を送っています。

  • 夢をサポートしてくる会社の姿勢に惹かれ、就職を決意。

    就活の時は、ボクシングをできる会社という条件一択で、職場を探していました。内定をいただいた他の会社さんではあまり前向きではない様子が伝わってきましたが、ウィルオブは「ボクシングを続けられる環境を与える」という前向きな言葉をくれ、ポジティブな印象を受けたので、就職を決めました。面接の時なども、会話の中でそういった姿勢をすごく感じられたのを覚えています。

  • 少しでも、ボクシングに専念できる環境に。

    入社1年目。配属先もジムの近くにしていただき、環境を整えていただきました。ただ、初めてで慣れない業務ということもあり、なかなか仕事を終わらせることができず、ジムで練習する時間がとても少なくなってしまったんです。そんな僕の状況を見た上司が相談に乗ってくださり、今の働き方にしていただきました。そのおかげで、今はボクシングにもしっかりと時間を使うことができ、とても充実しています。

  • 試合には、会社のみんなが応援に駆けつける

    さらに、自分が試合のときには、会社のみんながたくさん応援に駆けつけてくれます。「誰かの挑戦を、みんなで応援する」そんな風土がこの会社にあります。応援してくれる人がいるから頑張れる。すごく力になりますし、ありがたいです。

  • スタッフさんや企業の方の悩みを解消できるとうれしい

    仕事においてやりがいを感じるのは、スタッフさんの不安を解消出来たときです。スタッフの方で仕事を探す時に不安を抱く方が多くいらっしゃいます。なかなか仕事が見つからず、我々のところへ相談に来られている人もいるので、そういった方にマッチするお仕事をご紹介できたときは、すごくやりがいを感じます。
    私はできる限り、一人でも多くの方が自分らしく働ける仕事を紹介したいと考えていますので、あまりおしゃべりがうまくない人でも、すごく丁寧に仕事ができるとか、必ず長所はありますので、そこを見つけて、クライアントさんにご紹介したいと心掛けています。

  • 仕事もボクシングも、積み重ねが結果につながる。

    仕事をするというのはボクシングにも通ずるところがあって、どちらにも通じることは、コツコツ積み上げないといけない、ということなんです。仕事の中には、単純作業のものもありますし、すぐに結果につながらないこともあります。朝走るのも、正直つまらないです(笑)でも、そういう一つひとつの積み重ねが結果につながる、と仕事とボクシングを両立している中で感じています。

  • 入社1年目の試合を、超える試合を。

    一番印象に残っているのが、入社して最初の試合でした。当時、自分が日本ランカー※になるかならないかを賭ける試合でした。相手は格上の選手だったのですが、そこで勝てたことが大きな自信になりました。今後の目標は、それを上回る試合をしていかないといけないと思います。※日本ランカー:ランキング10位以内の選手のこと

  • ウィルオブで働くことを検討している方へメッセージ

    何かに向かって一生懸命になっているときが、人間にとって最高の時間だと思います。僕たちと一緒に一生懸命で熱い時間を過ごしていきましょう!

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