【Chance-Making 事例112】『行動力』こそが成功への鍵!

ウィルオブのスタッフによるチャンスメイキング事例の紹介をします。

チャンスメイキング事例とは、ウィルオブのビジネスビジョンでもある「Chance Making(チャンスメイキング)」に取り組む社員の活動を報告していくものです。

10月の出来事

10月に入り応募者も減少し、支店の実績が思うように出ない時期が続きました。

支店の雰囲気も少しずつ暗くなり…
どうしたら現状打破できるのか社員全員頭を抱えていました。

そこで大活躍したのがS君

コーディーネーターのS君は自身の業務が忙しい中、
率先して過去登録者に現状ヒアリングを実施し、ウィルオブ・ワークとして手伝えることはないか。
そして支店に貢献できないか、と必死でした。

その結果、様々な手段から求職者を探し、支店貢献。

求職者に仕事紹介後も、スピードを意識しクライアント様に提案を行い、
求職者との面談やクライアント様との打ち合わせにと多忙な日々を送っていました。

そんなS君を見ていた他の社員は、S君の行動力に刺激を受けたそうです。

10月後半は毎日毎日朝から夜まで外出。帰社後に自身の業務。

1日にクライアント様との打ち合わせも3件……と忙しくても疲れていてもいつも楽しく仕事をするS君。
クライアント様ともスタッフさんとも深い関係値を築く、まさに営業マンの鏡です!!

クライアントからもスタッフさんからも愛される理由

クライアント様にはいつもスピーディーな提案で信頼感を勝ち取り、独占オーダーを頂くことも。

スタッフさんが悩みを抱えた時には、常に寄り添って親身な対応。
どんなスタッフさんともすぐに関係値を作り信頼されるコーディネーターです。

そんなS君の努力から本当にたくさんの求職者に仕事紹介ができ、チャンスを生み出すことができていると思います。

10月の支店結果は……

S君の活躍で、10月圧倒的な結果を支店としても叩き出すことができました!!

下期から幸先の良い結果が出せたのも、S君の『行動力』のお陰です。

まとめ

日々の行動の積み重ねが大きな結果を生み出すとはこういうことなのでしょうね。

1日で結果が大きく変わることはありません。
ただ1週間、1か月、1年と継続することで大きな結果に繋がっていくことをS君は証明してくれましたね。

以上、コーディーネーターの圧倒的な行動力が生み出したチャンスメイクな事例でした!!